BtoBプラットフォーム利用企業数<10分更新> 219,679社・563,378事業所・848,285

2017年度流通金額:4兆7,203億

Info Mart Corporation 株式会社インフォマート

電子商取引はECOにつながる

ECO Martは企業間で授受される膨大な見積書・契約書・取引伝票・請求書などを電子化し、
ペーパーレスによるCO2排出削減効果をもたらすエコへの取り組みです。

「BtoBプラットフォーム」における2018年1月ー3月の「ECO実績」は、A4紙伝票枚数9,172万枚、杉の木6万本のCO2削減効果につながっています。

▼2018年1月ー3月の実績
削減できた伝票枚数:9,172万枚
CO2排出削減量:54万3,024Kg
杉の木換算:6万1,707本

▼2017年度の実績
削減できた伝票枚数:3億6,585万枚
CO2排出削減量:216万5,886Kg
杉の木換算:24万6,123本

私たちが実現したいこと


社会全体で見れば、企業間取引に関する書類はまだ電子化が遅れ、膨大な紙でやり取りされています。これら全ての書類の電子化が進めば、環境保護と企業の生産性向上に大きく寄与し、より良い社会が実現することは間違いありません。

私たちは、企業間取引の電子化を普及推進して、契約から受発注、決済、債権等に至る企業間のあらゆる取引情報の電子化を目指します。

これは、多くの企業がその意義を認めて協調することで実現できます。企業間取引に関わる活動が、環境にやさしく、かつ効率的な活動になります。

個社の取り組みから社会全体の取り組みに変化させていくためにも、ぜひともご協賛・ご後援くださいますようよろしくお願い申し上げます。

企業間取引の電子化は、多くの団体に賛同いただいています


赤城自然園の保全活動


インフォマートは、絶滅が危惧されている希少性の高い植物の維持・保全を支援しています。「自然と人間が共生できる森づくり」を行う赤城自然園の保全活動のうち、特に絶滅が危惧されている「シラネアオイ」「クリンソウ」「オオヤマレンゲ」などの植物を守るために、土壌管理、日照管理、実生栽培、株分け、気候の変化への対応、獣害対策などの日々絶え間ない整備・維持に協力しています。

外部機関との連携により環境貢献に取り組んでいます


エコアクション21
エコアクション21
エコアクション21は、全ての事業者が、環境への取り組みを効果的、効率的に行うことを目的に、環境に取り組む仕組みを作り、取り組みを行い、それらを継続的に改善し、その結果を社会に公表するための方法について、環境省が策定したガイドラインです。
Fun to Share
Fun to Share
Fun to Shareは低炭素社会を実現するため、一部の人にしか知られていない技術や取り組みをみんなでシェアする活動です。
インフォマートではBtoBプラットフォームの普及を通じて、この活動に参加しています。
COOL CHOICE
COOL CHOICE
地球温暖化対策推進本部が開催され、「COOL CHOICE」を旗印として、政府を挙げた国民運動が展開されます。
インフォマートは、この運動に賛同し「温室効果ガス排出量削減」を目指します。
> COOL CHOICE 公式サイト:https://funtoshare.env.go.jp/coolchoice/