発注書AI-OCR(invox)読み取り事例集

手書きや取引先ごとの独自ルールで、FAXや紙の注文が残っていませんか?実際の発注書と読み取り結果の画面を並べた、10の事例をまとめました。

発注書AI-OCR読み取り事例集

この資料で、こんなことがわかります

  • 手書き・独自ルールの発注書まで、10の読み取り事例を収録
  • 「〇が付いた数量だけ」など、言葉で指示して読み取る方法
  • 納品日の計算や、納品先・発注番号ごとの伝票分割も自動で
  • 読み取った文字を、自社の商品コードに変換するしくみ
  • 他社AI-OCRとの違いと、インフォマートが選ばれる3つの理由

このような方におすすめ

  • FAX・紙の受注処理に、人手と時間がかかっている
  • 自社の発注書がAI-OCRで読めるか確かめたい
  • 他社のOCR・AI-OCRと比較検討している
  • 取引先のやり方を変えずに、受注業務を効率化したい
読み取り事例 CASE1 読み取り事例 CASE4

左に元の発注書、右に読み取り結果。対応する箇所を印でつないでいます。 ※掲載画面の商品名・コードはダミーデータです

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