BtoBプラットフォーム利用企業数<10分更新> 263,802社・626,777事業所・932,150

2017年度流通金額:4兆7,203億

Info Mart Corporation 株式会社インフォマート

ニュースリリース

インフォマート、データ連携強化で企業の生産性向上を支援!
〜BtoBプラットフォームと、販売管理システム・会計システム等とのシステム連携を推進〜

 株式会社インフォマート(東京都港区 代表取締役社長:村上勝照、以下「当社」)が提供するBtoB(企業間電子商取引)プラットフォームは、企業の受発注や請求業務における生産性の向上を提供するため、この度、約20社が提供する販売管理・会計などのシステムとデータ連携を強化しました。今後も、よりお客様に便利なソリューションを提供してまいります。

< 概要 >

 当社が提供するBtoBプラットフォームは、日々の受発注や請求業務をWeb上で行えるシステムとして、現在、約37,200社、約196,000事業所の企業様にご利用いただいております。(2014年12月末現在)。この度当社は、企業様にとってより利便性の高いビジネスインフラの提供を目指し、販売管理・会計などのシステムとの連携を強化しました。これにより企業間における電子商取引のさらなる拡大が見込まれます。

 今後も連携するサービスを拡大し、よりお客様に便利なBtoBプラットフォームを提供すると共に、企業における電子商取引を加速させ、3年後までに利用企業数100万社を目指してまいります。

< 連携する主なシステムとそのメリット >

【 販売管理システム 】
 販売側企業は、BtoBプラットフォームで受け取った受注データを、ご利用の販売管理システムに合わせたフォーマットで取り込むことで、受注データの入力業務が削減されます。また、販売管理システムで作成される請求データをBtoBプラットフォームに取り込むことで、Web上で請求書発行ができます。これにより封入封緘といった請求書の発送業務が削減され、人件費や郵便代などのコスト削減やペーパーレス化が実現します。

【 会計システム 】
 購入側企業は、BtoBプラットフォームで受け取った請求データを仕訳データに変換し、ご利用の会計ソフトに合わせたフォーマットで取り込むことができます。これにより仕訳入力時のミスや手間が大幅に削減し、月次決算の早期化が実現します。

【 店舗管理システム 】
 購入側企業は、BtoBプラットフォームの仕入実績や棚卸データを、ご利用の店舗管理システムに取り込むことで、これらのデータの入力業務が不要となりコスト削減が実現すると共に、原価率や日次損益、棚卸がスピーディーに把握できることから、迅速な経営判断が可能となります。

< システム連携 概要図 >

< システム連携 概要図 >

< 連動実績(19社24ソリューション) >(連携企業様(順不同・敬称略))

連携システム 企業 システム名称
販売管理システム 株式会社内田洋行スーパーカクテルデュオ
応研株式会社販売大臣
東芝テック株式会社事務コン
株式会社ミロク情報サービス販売大将
弥生株式会社弥生販売
会計システム 応研株式会社大蔵大臣
セイコーエプソン株式会社財務応援R4
ピー・シー・エー株式会社PCA会計X
PCA Dream21
株式会社ミロク情報サービス財務大将
弥生株式会社弥生会計
店舗管理システム 株式会社アプリラボK1くん
株式会社イー・カムトゥルーWin-Board.biz
株式会社MS&Consulting@bino-Food Service
オリーブ情報処理サービス株式会社ホテル購買システム
クオリカ株式会社TastyQube
株式会社ジャストプランニングまかせてネットEX
東芝テック株式会社FoodCasterEX
FoodingWorks EX
株式会社日立システムズBistroMate
株式会社プロスフーディングジャーナル
株式会社メディアミックスFOODIT21
ヤマトシステム開発株式会社e-らくらく店長
その他 株式会社タスMr.献ダテマン
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