BtoBプラットフォーム利用企業数<10分更新> 553,509社・1,082,393事業所・1,534,804

2020年度流通金額:12兆7,295億

Info Mart Corporation 株式会社インフォマート

システム連携ソリューション

原価管理 × ウェブ請求

小規模企業から中小・中堅企業まで、
また建設業特有の商習慣に対応できる
【導入実績No1】の原価管理システムです

どっと原価NEOシリーズ

建設ドットウェブ「どっと原価NEOシリーズ」について

「どっと原価NEO」は、Excelでオリジナル帳票を作れる建設業向け原価管理システムです。
15種類のオプションや6種類の拡張モジュールといったカスタム要素が充実しており、建設業特有の商習慣にも対応しています。
小規模企業から中堅企業に適したシステムで、会計ソフトや給与ソフトとの連動もできるでの原価管理〜財務会計まで一元管理が可能です。もちろんクラウド版もご用意しておりますので、サーバーなしでの運用も可能です。

「どっと原価NEOシリーズ」の特長

1.幅広い企業規模に対応したラインナップ(どっと原価NEO LT/ST/EX、IaaSモデル、クラウドモデル)

2.建設業の商習慣に完全対応、業種ごとの細かい処理にも対応(オプション20種類、解決テンプレート20種類、拡張モジュール6種類など)

3.どっと原価NEOクラウドにより、サーバーレスのサブスクリプションモデルで提供可能

4.営業担当が会計知識に詳しい(簿記、建設業計理士の有資格者多数)

建設ドットウェブ「どっと原価NEOシリーズ」
BtoBプラットフォームとApparel-ZONEⅢのシステム連携図

導入企業・協力会社間に発生する発注〜請求処理を1つのWEB上のプラットフォーム上で行うことで注文書の発行作業や請求書の発行、またそれを工事ごとに集計する手作業がなくなり、大幅な生産性向上につながります。

建設ドットウェブについて
建設ドットウェブ

建設ドットウェブは、お客様の利益向上とゆとりある企業体質の構築の支援を目的とした建設業向け原価管理ソフト「どっと原価NEO」を開発・提供しております。建設業特有の商習慣に対応できるほか、国内主要会計ソフトや給与ソフトとも連動できます。原価管理システム業界初の『Excelフリー機能』は、オリジナル帳票を日頃使い慣れたExcelで作成できます。1台での導入から社内LAN、クラウドまで幅広く対応し、事務作業の合理化と原価管理の両面で企業の経営を力強くサポートします。国内導入数No1(2019年2月東京商工リサーチ調べ)の建設業向け原価管理パッケージソフトメーカーとして、今後も建設業界のIT化の一翼を担い、原価管理のデファクトスタンダードを目指してまいります。

<対応可能なセミナーのご紹介>
◆建設業専門コンサルや建設業に強い税理士による講演セミナー
 @建設業専門のコンサルタントによる”原価管理システム導入を成功させるメソッド”(60分程度)
 A経理・経営の目線で利益確保のポイントセミナー(60分程度)

◆建設業のテレワーク・電子化事例セミナー
 @建設業の業務に沿ってテレワークの進め方と効果について(60分程度)
 A建設業における取引先との電子化事例(60分程度)

◆建設業の「どんぶり勘定脱却」セミナー ※5回シリーズ
 @建設業の5シリーズ。お客様の規模や課題ごとに分けて5回シリーズものとなります

Apparel-ZONEⅢとInfo Martの各システムの
ソリューションに関するお問い合わせは

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