シェアNo.1※1 プライム市場上場企業利用率97%※2
大手企業に選ばれる理由
専任のエンタープライズ営業がご対応いたします
※1:クラウド請求書システム(発行/受領)導入企業数(弊社請求書デジタル化支援サービスの合算値)/2025年6月現在/ 東京商工リサーチ調べ
※2:2025年8月現在 自社調べ
『BtoBプラットフォーム 請求書』導入のメリット
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『BtoBプラットフォーム 請求書』が大手企業に選ばれる理由
※2025年8月現在 自社調べ
『BtoBプラットフォーム 請求書』が大手企業に選ばれる理由
経営のトータルコストを下げられる
請求書やその他帳票類をたくさん処理する企業ほど、請求書のデジタル化(電子化)をすることで、正確・安全・効率的に請求業務を運用する体制が整い、トータルコストの軽減にもつながります。
調査委託先:マクロミル・インターネット調査(2024年8月実施)/「会社員かつ有料の電子請求書を業務でご利用されている方」を対象(N=497)
『BtoBプラットフォーム 請求書』で叶える
「データ活用」
企業の競争力を高めるためにデータの活用は急務といえます。
『BtoBプラットフォーム 請求書』は「DtoD(Data to Data)」を採用。
膨大な請求データが蓄積されているからこそできる経営判断で一歩先の未来をつかみましょう。
脱炭素への取り組み
2015年1月〜2024年12月の10年間で、BtoBプラットフォームを活用することで削減された紙の枚数は約42億2,202万枚にのぼります。換算すると、年間約36,189トン、東京ドーム875個分に相当します。
約42億2,202万枚
BtoBプラットフォームを活用したことで削減された紙の総数は
36,189トン
削減された紙の枚数をCO2排出量量に換算すると...
東京ドーム875個分
このCO2の排出量は東京ドーム875個分に相当!
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※2025年8月現在 自社調べ
大手企業様の導入事例
業種:自動車・輸送用機器
請求書受領側より取引先様に発信し、出向労務費の請求書を電子化。請求書フォーマットを統一し、全体の効率化を進めます
トヨタ自動車株式会社
業種:証券業
紙の請求書は半減、グループ会社間約1万枚の請求書を95%電子化。システム導入がプロセス変革の契機になりました。
野村證券株式会社
業種:総合小売
電子請求書と会計システムの連携で金額入力がゼロに。 企業成長に貢献する月次決算早期化が実現しました。
株式会社大創産業
業種:自動車・輸送用機器
商業施設の運営事業で、テナント様への帳票の発行業務が大きな負担でしたが、電子化でその手間が見事に解消しました。
小田急電鉄株式会社
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