給食業態の
課題調査アンケート
(弊社独自調査による) N=1,284
給食業態の多くが、
業務効率化情報管理の強化を課題に挙げています。
貴社も
このような課題は
ありませんか?

業務面の課題

  • FAX発注による業務負担やトラブル..
  • 請求書の処理など経理業務の業務負担..
  • グループ内の事業所ごとに発注方法が異なる..
  • 決まった人しか業務ができない(属人化)..

情報管理面の課題

  • アレルギー情報管理ができていない..
  • 事業所ごと仕入値がバラバラ..
  • 商品の単品管理ができない..
  • 利益管理ができていない..
による情報管理が貴社の業務負担増加を招いています

BtoBプラットフォーム受発注に

お任せください!

BtoBプラットフォーム受発注は、外食産業のインフラ的仕組みとして、
5社に1社が利用する受発注システムです。
給食業態の商習慣にも適応しているため、学校・病院・老健/介護など
事業所給食提供企業にも採用いただいています。
導入実績
(2021年3月末時点)
給食業態に選ばれる
3つの理由

日々の発注業務が格段に楽に!

Reason01

発注がWeb化するので、FAXや電話発注が不要に。さらに献立ソフト連携により、発注数量の算出から発注までの一連の流れが自動化し、業務効率化が加速します。

アレルゲン・栄養成分管理が可能

Reason02

仕入品の規格書情報をデータで管理し、必要な時すぐに確認できます。一括表示の作成や、HACCP対応にも活用できます。

経理業務の効率化と月次決算の早期化を実現!

Reason03

請求書がWeb上で即日受取可能に。また、会計ソフト連携も可能で、月次決算を最短3日まで短縮することができます。

ルーティーンワークのペーパーレス化による大きな業務削減効果や、
"脱"属人化が可能な仕組みであることが評価され、
給食業界のみなさまに選ばれています。

資料ダウンロードは
こちらから!

BtoBプラットフォーム受発注が、給食業態の日々の業務に
どのように役立つかまとめたハンドブックをご用意しました。
ご興味をお持ちの方は、まずは以下フォームよりハンドブックをダウンロードください。