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入会日…2002.7 |
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所在地…埼玉県 |
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取引先…総合卸・量販店 |
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商品…四万十の水、餅 |
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金額…90万/月 |
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社数…5社 |
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| ◆参加の理由
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| 「水」という商品は大手メーカーからも数多く販売されているため、新しく売り込んでいく事は困難であると感じていた。そこで、何とか量販店・総合卸問屋への売込みと情報収集ができるようなシステムはないかと探していたところ、FOODS
Info Martを知る。数多くの新規取引先と継続取引をすることで、売上げ200万円を達成することを目的に入会。 |
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| ◆『興味を持ってくれそう』『取引に発展しそう』と感じれば積極的に売込みメールを送付! |
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調達カタログの情報だけで判断せず、見込みがありそうな企業には積極的にアプローチ。大手企業との差別化を工夫しながら、確実に販路拡大を実現中! |
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■FOODS Info Martで得た効果・成功内容 


直接訪問などによる新規開拓を行うと数少ない件数しかまわる事ができないが、FOODS Info Martを使う事によって時間をかけずに新規企業へのアプローチが可能となった。
現在、入会3ヶ月目だが、入会当初からの活発な売り込み活動が実り、5社のスーパー・量販店、総合卸問屋との取り引きが継続中。自社の物流システムが届く範囲で、新規取引先を開拓するようにしているため、迅速な対応や物流費の負担を軽減することが出来ている。また、買い手企業とはメールで何度かやり取りをしているため、直接会って話をする時にも、スムーズに商談をすることができ、取引も成立する事が多い。早くも、目標売上げ金額、200万円の4分の1が達成出来たことは、素晴らしい営業効果だと思っている。
その他、決済代行の利用で、これまで新規開拓にはつきものであった「代金回収の不安」を感じることなく、安心して売込み・販売に集中出来る事も、売上げUPへの大きな効果の一つと言える。 |
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■FOODS Info Martの活用上、心がけていること 
■〜 商談から取引に至るまで 〜


同業他社と差をつけるため、 「水」の調達カタログをあげている企業はもちろんのこと、現在ターゲットとしている量販店、総合卸の買い手企業に対しては、「水」の調達カタログがなくても、『興味を持ってくれそう』または『取引に発展しそう』と感じれば積極的に売込みメールを送付している。コンタクトがとれた企業へは、価格に対する数量の点でサービスをするなどして、取引につなげられるよう努力している。
また、取引が成立した後も、密にコミュニケーションをとったり、新たに取引をしてもらえそうな別の商品を紹介するなど、常に買い手企業の興味を引いて、継続取引につながるよう心掛けている。ネット販売では、顔が見えないので、できるだけコミュニケーションを多くとる、ということを大切にしている。 |
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◆今後の抱負 

春・夏は「四万十の水」、秋・冬は自社取扱い商品のひとつである「餅製品」を販売していきたい。 今後は、自社の取り扱っている商品を数多くカタログ掲載し、もっと多くの買い手会員に売り込みを行っていきたい。そのために、少しでも早くカタログの準備を進め、売り込みをかけていこうと考えている。 |
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