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セミナーレポート

飲食店経営者向けセミナー

倒産危機からV字回復を実現!
現場で指揮をした2人の敏腕マネージャーが
どうやって全店舗業態転換を成し遂げたのか?

来場者の99%が役立ったと回答

来場者の99%が役立ったと回答

セミナーレポート

飲食店経営者向けセミナー

倒産危機からV字回復を実現!
現場で指揮をした2人の敏腕マネージャーが
どうやって全店舗業態転換を成し遂げたのか?

2019年3月~6月にかけて、東京、大阪、福岡、北海道で開催した
Globridge社共催の飲食店経営者向けセミナー
「倒産危機からV字回復を実現!現場で指揮をした2人の敏腕マネージャーが
どうやって全店舗業態転換を成し遂げたのか?」

を開催いたしました。

小規模飲食店経営者やチェーン店の飲食事業責任者など、数多くの方にご来場いただき、
Globridge社が実践してきたV字回復からの売上拡大ノウハウに熱心に耳を傾けられていました。

そして、来場者アンケートでは多くの方が「非常に役立った・役立った」と回答され、
有意義な時間をお過ごしいただくことができました。

セミナー内容は
満足いただけましたか?

セミナー内容の満足度の円グラフ

来場者の声(一部抜粋)

Globridgeさんの考え方は私たちの会社と同じように考えることが多く、共感できました。

実際にやっている人の話は実になります!ありがとうございます!

すごく勉強になりました。またお願いします。

今までデータを活用していなかったので、今後生かせるようにしたいと思いました。いつもセミナー、勉強になります。

現場のモチベーションは本当に大事だと思いました。

大塚さんの話をもっと聞きたいです!

役立ち度98%の
セミナーの内容を一部
ご紹介いたします。

第一部

飲食店に必要なバックオフィス改革とは?

株式会社インフォマート 取締役 大島大五郎

飲食業界に入る若者の動機として「接客サービス」「調理など専門技術の習得」が上位を占めますが、現実はというと「売上管理」「日報」「お金の計算」「食材発注」「スタッフの教育」「設備管理」など煩雑多岐な業務を “やらされ”、入社動機と現実の乖離が離職率を上げる要因となっています。

この根本的解決策として挙げられるのが、IT導入による「紙業務」のペーパーレス化です。

特にスマホやPCが当たり前の20~30代の世代にとって、いまだ飲食店の58%が利用しているFAX発注はストレスが伴い離職の理由の一因となるため、早急な業務改革が求められています。

弊社大島からは、時代が求める飲食店の業務改革実現に最適な仕組みと、その効果について、実在の企業の例をもとにお話いたしました。

第二部

①急成長からの急降下。その時現場に何が起きていたのか?

株式会社株式会社Globridge Group  代表取締役社長 大塚誠 氏

株式会社株式会社Globridge Group代表取締役社長大塚誠氏の写真

集客数をこれまでの20倍に増やす独自の集客ノウハウを構築することで、創業4期目には毎週1店舗のハイペース出店で85店舗45億円企業へ。

それもつかの間、飲食店集客サイトへの数億の支払いや、不完全な現金管理により億単位でお店のお金が行方不明になる等の事態が発生し、5期6期目には売上半減で債務超過。

しかし7期目以降は70店舗一斉に業態転換を行うと同時に、ネット集客の活用や、現場の当事者意識改革を行うことで、V字回復を果たしました。

大塚社長には、この復活劇を実現させるにあたり重要視した、「現場の当事者意識を高め経営者と同じ視点で物事を考える」という意識改革について、実際の経験談をお話しいただきました。

②V字復活を実現した現場マネージャーの生産性向上の取り組みとは?

[売上改善編] 株式会社Globridge Group 直営部長 友寄尚樹 氏

Globridge Groupの “売上請負人” こと友寄氏からは、売上昨年対比204%を可能にした、データに基づく改善についてお話いただきました。

当日売上を上げるためには、客数を構成する「満席率」と「席回転率」を上げることが特に重要とのこと。

それを実現すべく、2・3回転目の予約受付可能設定といったWEB予約台帳の使い倒し方や、最大人数を案内出来る状況を作り続ける座席案内攻略方法など、盲点だった売上UPノウハウを伺うことができました。

[原価率改善編] 株式会社Globridge Group 直営部長 竹内 遼 氏

株式会社Globridge Group直営部長竹内遼氏の写真

集客数をこれまでの20倍に増やす独自の集客ノウハウを構築することで、創業4期目には毎週1店舗のハイペース出店で85店舗45億円企業へ。

それもつかの間、飲食店集客サイトへの数億の支払いや、不完全な現金管理により億単位でお店のお金が行方不明になる等の事態が発生し、5期6期目には売上半減で債務超過。

しかし7期目以降は70店舗一斉に業態転換を行うと同時に、ネット集客の活用や、現場の当事者意識改革を行うことで、V字回復を果たしました。

大塚社長には、この復活劇を実現させるにあたり重要視した、「現場の当事者意識を高め経営者と同じ視点で物事を考える」という意識改革について、実際の経験談をお話しいただきました。

今後も、飲食業界に有益なセミナーを
開催してまいりますので、
乞うご期待ください

Globridgeが
売上・原価率改善に活用している
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