BtoBプラットフォーム 請求書 資料請求
電子帳簿保存法・
インボイス制度
対策ノウハウ
電帳法改正・インボイス制度の初歩から
対策ノウハウまでまるわかり!
電帳法改正を好機に、今こそ
請求書をペーパーレス・電子化
コロナ禍によって、多くの企業はテレワークの定着化が進み、働き方に大きな変化をもたらしたのではないでしょうか。
2022年1月に施行される電子帳簿保存法の改正により、電子データでの保存が義務付けられます。
さらに、2023年10月にはインボイス制度(適格請求書等保存方式)が開始され、
デジタル化の必要性が急速に高まっています。
そこで、

・ご利用企業数60万社を超えるBtoBプラットフォームにより電子化を牽引
・EIPA(電子インボイス推進協議会) 幹事法人


のインフォマートと、電帳法・インボイス制度のスペシャリスト袖山氏による対策ノウハウを集約しました。
電帳法改正を好機に変え、今こそペーパーレス・電子化をはじめませんか?
対策ノウハウ
■ 電子帳簿保存法・インボイス制度
75の疑問
電子請求書ユーザーから寄せられた
「電子帳簿保存法・インボイス制度」についての疑問に、
電帳法スペシャリスト・袖山税理士が回答。
経理担当者のリアルなお悩みを解決します!