導入事例「野村證券株式会社」「東京地下鉄株式会社」

【野村證券・東京地下鉄の事例に学ぶ】大企業の「見えないコスト」と「法対応の壁」を打ち破る請求書のデジタル化に迫る。〜数億円規模の削減と現場の業務改革を両立させた「2つのアプローチ」〜 【野村證券・東京地下鉄の事例に学ぶ】大企業の「見えないコスト」と「法対応の壁」を打ち破る請求書のデジタル化に迫る。〜数億円規模の削減と現場の業務改革を両立させた「2つのアプローチ」〜

セミナー概要

企業を内側から蝕む「見えない処理コスト」と、法改正のたびに複雑化する「業務の壁」。

これらは規模が大きな企業ほど、ブラックボックス化しやすく深刻な課題となります。

本オンデマンド動画では、日本を代表する2社のリアルな導入事例を公開します。
年間10万枚の紙処理による「数億円のコスト」と「連結決算の遅れ」という経営課題を解決した野村證券様。
そして、月2,500通の処理と100以上の部署への法令教育という「現場の絶望的な負担」を、業務フローを大きく変えずに乗り越えた東京地下鉄様。

担当者のリアルな声とともに、単なるシステム導入にとどまらない、本質的な「業務変革」のヒントを短時間(5分以内)で凝縮してお届けします。

このような方におすすめ

  • 【経営・財務層】 請求書の処理コストが肥大化しており、グループ全体のガバナンスや連結決算のスピードに課題を感じている方
  • 【経理・管理部門】 各部署で請求書のフォーマットがバラバラで、一元管理ができていないとお悩みの方
  • 【経理・管理部門】 交代勤務や多数の部署が存在し、現場への法令対応(インボイス制度など)の教育・浸透に限界を感じている方
  • 【DX推進担当者】 システム導入に対する「現場の反発」や「紙と押印への強い信仰」を懸念し、一歩を踏み出せないでいる方

視聴方法

開催日時 常時視聴可能
参加費 無料
視聴方法 お申込み後に視聴用URLをお送りいたしますので、お好きな時間にご視聴ください。
下記の場合はセミナータイトルを添えてセミナー運営事務局(invoice.seikyu@infomart.co.jp)までご連絡ください。
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