デジタルデータへの
こだわりで到達する、
ビジネスの「解像度」
デジタルデータを収集し、
戦略的に利活用する。
それこそが、経営の解像度を上げ、
企業の成長を加速させる
唯一の道であると確信しています。
データを通じて、
次なる経営の打ち手を明確にする。
その方法論をご紹介します。
\ 3分でわかる! /
デジタルデータにこだわる理由
『BtoBプラットフォーム 請求書』は10年間デジタルデータにこだわってきました。
手入力からの解放
デジタルデータ型の請求書なら、手入力などの作業を極力減らし、データのやりとりだけで請求業務が完結。紙の請求書をPDF化するサービスでは実現できないメリットです。
コストの削減
デジタルデータは場所や時間の制約を受けることがないため、請求書の印刷・封入・発送・修正にかかるコストはもちろん、書類を保管するコストなども大幅に軽減できます。
経理業務全体の高度化
デジタルデータであれば、仕訳や入金消込業務を自動化でき、商取引データを与信判断にも活用可能。蓄積データをAIに学習させることで、さらに大きな成果を生み出せます。
データ化のメリットとは?
構造化されたデータを用意することで、将来的な自動化・システム連携がしやすくなります。
人的リソースの増加
領収書や請求書のデータ入力、伝票処理、台帳間の数字の突き合わせ作業といった定型業務の自動化・効率化。
月次・年次決算の早期化や経営戦略に直結する財務分析など、本来の業務に集中が可能に。
ミス・手間削減
手作業のムダを軽減し、正確性を高めることができる。
データの標準化と一元管理により、二重入力の手間やヒューマンエラーを大幅に削減可能。
業務のスピードや信頼性が向上。
業務の自動化
構造化されたデータに基づき、書類管理や顧客対応の一部など定型業務を自動化。
将来的なコスト削減も可能に。
『BtoBプラットフォーム 請求書』にデータを集めて
事実を明らかにし、
未来を動かそう
構造的なデータを集めることで「見える化」され、
行動に繋げることで「価値」に変わります。現状把握から戦略的活用へのプロセスを定義します。
取引分析と経営判断
STEP1 見える化
取引先ごとの明細データ
月次・週次での詳細な取引ログ、コスト構造、
売上トレンドをリアルタイムに集計。
STEP2 活用
経営判断の材料
不採算取引の是正、成長分野へのリソース投下、資金繰り予測の精度向上。
デジタルデータで、どの取引先と何をいくらで何個取引したか、をデータで保有。
デジタルデータだから仕入れと販売情報をタイムリーに可視化が可能に。
関係性と経済圏の構築
STEP1 見える化
取引先との関係性
取引頻度、協力体制、依存度、リスクスコアを多角的にスコアリング・可視化。
STEP2 活用
自社の経済圏を強固にする
戦略的パートナーシップの締結、相互利益を生むサプライチェーンの最適化。
【左記の説明】
左図はあるグループ企業をTier1、Tier2・・・と階層化して、その取引先との関係を示した図。赤は売買両方を能動的に行う会社、青は売り手もしくは買い手のみを能動的に行う会社、灰色は買い手もしくは売り手として受動的に行う会社を示す
【わかること】
① 「取引に影響をもつ会社」の発見
② ネットワーク全体の便益を最大化する構成
一元化による
最終的な成果
不確実性の排除
迅速な投資判断
市場優位性の確立
機能や導入メリットがわかる!
資料ダウンロード導入への不安を解消できる!
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『BtoBプラットフォーム 請求書』はデジタルデータを
集める仕組みが構築されています。
電子帳簿保存法に対応したWeb請求書システム
紙では大変だった請求書保管
にかかる手間とコストがなくなります
BtoBプラットフォーム 請求書は、税法規定の10年を超え電子データを
12年間システムで保管可能です。
コスト削減シミュレーションする
料金体系
導入後のシステム維持費や更新料などのコストはかかりません。
請求書の受取・発行業務すべてに対応するクラウドサービスとして、低コストでご利用いただくことが可能です。
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- 初期費用
- 請求書をデジタルで発行/受取するための
環境構築を行います
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- 月額費用
- 通数に応じて最適なプランを
ご案内します
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